伝え方

昨日、

タクト鶴岡・市民懇談会

~新文化会館について語り合おう!~

に 参加してきました。

 

我らがまち 鶴岡の

文化会館が「タクト鶴岡」という名称で

今秋に完成するのです。

本格的な貸館事業は来年4月から。

 

今回、使い方や建物について、

語り合おう、という懇談会。

 

様々な意見・要望・苦情もありましたが。

 

建物は着々と完成に向かっている。

 

多くの市民、人々が利用する公共の施設、

より良い施設になるために、

これからも皆で議論して、改善すべきは改善し、

皆で創っていければ… 楽しいのかなと。

 

今回、参加して、物事の伝え方というのは、

本当に大事だと思いました。

 

批判も答弁も含めて、感情的にならず、官僚的にならず、

これからも真摯な、紳士な、議論の場・懇談の場が

必要なのではないか。

 

未来につながる ワクワクするような大事業。

本来は楽しいことなのだから。

 

僕としては、

タクト鶴岡・アートフォーラム・致道館・大寶館、

そして致道博物館等が益々連携して、

世界に誇る一大文化スポットが創生されれば…。

 

めっちゃ楽しいじゃないですか。

 

夢は益々広がる。

 

このワクワク感…

もっとうまい伝え方、ないかな~。